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副院長挨拶

高橋先生からのご挨拶

高橋先生

新年明けましておめでとうございます。元日は雲ひとつない綺麗な青空が広がり、清々しい気持ちで新年の門出を迎えることが出来ました。そして、当院が2月に、「医療法人 徳洲会 古河総合病院」に新しく生まれ変わることを祝福しているかのような元旦でした。

古河病院は発展途中です。まだまだ、反省し改善しなくてはならないところがたくさんあります。「総合病院」という看板を背負う以上、我々職員、一人一人が、さらに成長する必要があります。

全ての患者様が「古河総合病院にかかって良かった」と満足していただける病院を目指して参りますので、これからも厳しいご指摘、ご意見頂ければ幸いです。

古河病院は「生命だけは平等だ」の理念の下、2025年問題にもしっかりと対応し「最善の医療が受けられる」ように職員全員が努力して参ります。

中村先生からのご挨拶

中村先生

新年あけましておめでとうございます。
今年は戌年です。戌は古来より安産を暗示する干支で、戌は滅で陰陽は陽気です。酉は糸酋、去年は収穫の年でした。今年は病院として大きな節目となる年です。

2月に医療法人茨城愛心会より、そもそもの母体であった医療法人徳洲会へと法人の変更が予定されているからです。それに伴い病院の名称も古河病院より古河総合病院へと変更になりますが、これは院長の指示によるものです。
その心は「もっと地域の皆様に充実した医療を提供出来る様になりたい。」という希望に他なりません。

今年も職員一同、新しい大きな目標に向かって一丸となり、より大きく多種の診療科を備えた便利な総合病院を造り上げる為に頑張ります。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。